帯広市立清川中学校

昭和22年、新学制により川西村立清川小学校に併置校として創立発足する。昭和26年1月、中学校校舎が完成し移転した。昭和26年4月、川西村立太平中学校と統合。昭和32年帯広市との併合により帯広市立清川中学校となる。昭和56年3月に現在の校舎が完成した。帯広市南西部の畑作地帯にあり、豊かな自然を生かし、地域に学ぶ体験学習を重視した教育活動を推進している。また、保護者・地域に協力をいただき、小学校と連携し、9年間の連続した学びを保証する取組を行っている。

地域の協力がいっぱい!農業体験、自然体験

校地内の広い農園で、植え付けから収穫、調理まで農業体験学習を行っています。地域の農家の方から指導やアドバイスをいただきながら学習を進めています。また、自然がいっぱいの環境を生かした自然体験やプロに学ぶ職業体験も進めています。
 

今年度は開校70周年!

清川中学校は平成29年度に開校70周年を迎えます。
今年度は、協賛会のご協力のもと、多くの記念事業を進めてきています。
来る12月3日(日)に本校で、「記念式典」、農業センターで「祝賀会」を執り行います。清川地区の伝統ある歴史とともに歩んできた本校の歴史も、地域の皆様とふりかえり、素敵な時間を過ごしたいと思います。


帯広市立清川中学校帯広市立清川中学校 春親子料理教室非常階段のペンキ塗り

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清川中学校 updated 2017-11-24